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予約センター

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消化器・肝胆膵内科

診療方針

肝臓、胆嚢、膵臓のがん、前がん状態、腫瘍性病変に対しての、正確な診断と、治験や臨床試験を含めた最新の治療を行っています。手術適応や放射線治療適応の患者さんも、まずは当科で評価の後、他科(外科、放射線科、病理診断科)とのカンファレンスを経て、外科治療、化学療法、放射線療法を併用した集学的治療に入ります。外科手術後の補助化学療法も当科で行います。その他、胆管閉塞(黄疸)や十二指腸閉塞に対するステント留置、がん性疼痛に対する超音波内視鏡下神経総ブロック等、緩和内視鏡に代表される、がんの症状緩和治療にも積極的に取り組んでいます。常勤医7名、フェロー1名を中心としたチームです。


全国有数の肝胆膵のがん専門病院です。診断から治療までを一貫して行なっています。各種内視鏡や超音波診断装置を駆使して、正確な診断と治療に情熱を燃やしています。他のがんセンター、がん研病院等と連携しつつ、新しい抗がん剤、分子標的治療薬、ワクチン療法などを使用し、手術不能な消化器がん(肝臓がん・膵臓がん・胆道がん)の治療や臨床試験にも積極的に取り組んでいます。

肝胆膵領域のがんは、進行が速く、難治がんの代表格です。このような疾患を持たれた患者さんと向き合い、どういう治療方法が選択されても、「出来るだけ元気で、健やかに長生きを目指す治療を行いましょう」というスタンスで、我々一同、診療に臨んでいます。人生には限りがあります。しかし、病気をきっかけとして、今後の人生が、可能な限り、充実したものであるべく、一緒に考え、これからの一日一日が、かけがえのないものになるよう、医療を行う者として、少しでも手助けできれば何よりだと、考えています。

肝臓移植や重粒子線治療など、当院では行っていない治療も、その適応があると考えられれば、その専門病院への紹介を行っています。保険適応のない、あるいは承認の降りていない新薬については、治験という形で、使用が可能となる方もいらっしゃいます。近頃では、患者さん自ら治験参加を希望される方も増えてきました。遠方からの患者さんに対しては、がん相談支援センターを通して、その地域の基幹病院、中核病院と連携しつつ、治療を行っております。

内科医の本分は、豊富な知識と経験に裏打ちされた高い診断能力により、患者さん方を、理想的な治療の方向へ導いていくことにあると考えています。しかし、それぞれの医師は、皆、個性的で、知識の豊富さや経験、技量など、様々です。皆様に安心、信頼できる医療を提供するために、グループ、チーム医療を心がけております。一人の患者さんに、検査や各種処置、手術、病棟での回診などを通して、出来るだけ複数の医師が関わっていく姿勢でいます。医師だけでなく、看護師、薬剤師、管理栄養士、理学療法士、臨床試験コーディネーター、心理療法士、検査技師、など、他職種間で、日頃からコミュニケーションを取り合い、笑顔の豊富な、明るい職場づくり、環境づくりにも、留意しています。

診療内容

肝胆膵のがんは勿論ですが、消化器疾患で内科的治療を必要とするもの、および発がんリスクの高い前がん状態にある疾患全般の診療にあたっています。慢性C型肝炎、慢性B型肝炎、原発生胆汁性肝硬変症、神経内分泌腫瘍、自己免疫性肝炎、自己免疫性膵炎、膵管内乳頭粘液産生腫瘍(IPMN)、総胆管結石などです。また、他の診療科で診療されているがん患者さんの、急性肝炎、糖尿病、転移性肝腫瘍、閉塞性黄疸、十二指腸閉塞などにも対応しています。

肝臓疾患

肝腫瘍(肝細胞がん、胆管細胞がん、混合型肝がん、転移性肝がん、血管腫、肝嚢胞)、急性ウイルス性肝炎、劇症肝炎、慢性肝炎(B型、C型)、肝硬変(原発性胆汁性肝硬変、特発性門脈圧亢進症)、アルコール性肝障害、薬物性肝障害、代謝性肝疾患(ヘモクロマトーシス、アミロイドーシス、ウィルソン病)、自己免疫性肝炎、肝膿瘍、門脈圧亢進症合併症(食道胃静脈瘤、腹水、肝性脳症など)

胆道疾患

胆道悪性腫瘍(胆嚢がん、胆管がん、十二指腸乳頭部がん)、胆石症(胆嚢結石、総胆管結石)、胆道感染症、良性腫瘍(胆囊腺腫、乳頭部腺腫、胆管乳頭状腺腫、胆囊ポリープ、胆囊腺筋腫症など)、胆道良性狭窄

膵疾患

膵がん、膵神経内分泌腫瘍、急性膵炎、慢性膵炎、自己免疫性膵炎、膵嚢胞(膵仮性嚢胞、膵真性嚢胞、膵貯留嚢胞など)、膵腫瘍性嚢胞(膵管内乳頭粘液産生腫瘍、漿液性嚢胞腺腫、粘液性嚢胞腺腫など)、膵胆管合流異常症、1型糖尿病、2型糖尿病、膵性糖尿病

診療実績

新規入院登録症例の内訳の推移

 

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

計(例数)

肝細胞癌

57

43

47

36

38

53

274

転移性肝癌

2

7

10

4

4

5

32

その他の肝腫瘍

4

2

0

1

1

1

9

肝硬変

0

4

5

1

1

0

11

急性肝炎

0

2

2

2

2

3

11

慢性肝炎

9

4

12

10

0

1

36

その他の肝疾患

5

1

0

0

1

1

8

胆嚢・胆管癌

23

18

20

28

23

39

151

胆道系良性疾患

6

4

8

5

11

2

36

膵癌

65

67

80

79

90

110

491

IPMN

23

28

19

17

9

3

99

その他の膵腫瘍

4

0

4

4

0

2

14

急性膵炎

0

1

2

0

0

1

4

慢性膵炎

1

13

4

6

2

1

27

悪性神経内分泌腫瘍

5

5

9

6

3

3

31

十二指腸乳頭部癌

3

4

1

2

3

4

17

その他の良性疾患

3

4

1

1

2

4

15

その他の悪性疾患

6

2

6

5

7

14

40

検査入院

10

13

17

4

12

7

63

計(例数)

226

222

247

211

209

254

1369

5年間の治療数、検査数

 

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

経皮的穿刺ラジオ波焼灼術(RFA)

33

24

26

31

29

経費的エタノール注入(PEIT)

13

8

11

6

1

経皮経肝胆管ドレナージ(PTCD)

22

30

11

13

8

経皮経肝胆嚢ドレナージ(PTGBD)

12

9

8

4

6

肝腫瘍生検

50

48

39

51

56

内視鏡的食道静脈瘤治療

0

12

2

1

4

肝動脈塞栓術

50

113

150

269

72

肝動注化学療法

50

113

150

269

31

肝臓癌分子標的,経口抗癌剤治療

10

24

25

26

33

肝臓癌放射線治療

5

8

9

20

14

C型肝炎DAA治療

0

17

35

31

11

肝臓癌胆道癌治験治療

0

5

4

5

1

肝膿瘍ドレナージ

10

3

4

1

5

内視鏡的逆行性胆膵管造影検査
(ERCP)

238

139

137

196

295

胆管内メタリックステント留置術

27

15

15

28

26

胆管内チューブステント留置術

75

50

71

131

221

十二指腸ステント留置術

4

15

8

10

13

超音波内視鏡検査(EUS)

148

175

194

146

94

経鼻経膵管ドレナージ膵液細胞診検査

35

19

17

6

2

超音波内視鏡下穿刺術(EUS-FNA)

38

112

76

90

89

スパイグラスによる胆道鏡

14

3

5

5

4

スパイグラスによる膵管鏡

0

4

4

2

0

治療成績

 

 

治療期間目安

主な疾患の紹介時から治療までの期間

対象疾患

治療・検査内容

初診〜入院までの期間:通常

担当診療科

肝臓がん

手術

1〜3週間

消化器・肝胆膵内科➝肝胆膵外科

化学療法
(抗がん剤治療)

2週間以内

消化器・肝胆膵内科

穿刺療法
(PEI/RFA)

即日〜3日

消化器・肝胆膵内科

肝動脈塞栓術
(TACE)

2週間以内

消化器・肝胆膵内科

膵臓がん

手術

1〜3週間

消化器・肝胆膵内科➝肝胆膵外科

放射線療法

3週間以内

消化器・肝胆膵内科

化学放射線療法

3週間以内

消化器・肝胆膵内科

化学療法
(抗がん剤治療)

2週間以内

消化器・肝胆膵内科

超音波内視鏡検査

5日〜7日

消化器・肝胆膵内科

胆膵内視鏡検査
(ERCP、膵液細胞診)

1〜2週間

消化器・肝胆膵内科

超音波内視鏡下穿刺術
(EUS-FNA)

1〜2週間

消化器・肝胆膵内科

超音波内視鏡下腹腔神経叢ブロック
(EUS-CPN)

1〜3週間

消化器・肝胆膵内科

緩和内視鏡
(胆管ステント・十二指腸ステント)

即日~3日

消化器・肝胆膵内科

胆嚢がん・胆管がん

手術

1〜3週間

消化器・肝胆膵内科➝肝胆膵外科

放射線療法

3週間以内

消化器・肝胆膵内科

化学放射線療法

3週間以内

消化器・肝胆膵内科

化学療法
(抗がん剤治療)

2週間以内

消化器・肝胆膵内科

胆膵内視鏡検査
(ERCP、胆汁細胞診)

1〜2週間

消化器・肝胆膵内科

スパイグラス
(胆道内視鏡)

1〜2週間

消化器・肝胆膵内科

超音波内視鏡検査

5日〜7日

消化器・肝胆膵内科

緩和内視鏡
(胆管ステント・十二指腸ステント)

即日~3日

消化器・肝胆膵内科

担当医表

*診療科責任者
     
肝臓  午前 再診

荒武 良総

 

新 患
<午後のみ>

杉本 理恵 *
千住 猛士

新 患
<午後のみ>

千住 猛士

 

新 患
<午後のみ>

杉本 理恵 *

 

新 患
<午後のみ>

荒武 良総

 

新 患
<午後のみ>

午後 初診
再診
膵臓  午前  初診 久野 晃聖  <休診日> 古川 正幸
安森 翔
古川 正幸
橋本 理沙
久野 晃聖
橋本 理沙
再診
午後 再診 古川 正幸
受付時間 8時30分~11時
外来診察室 消化器科(Bブロック)
初診(初めて)の方 代表番号 TEL 092-541-3231
再診(再来)の方 予約センター TEL 092-541-3262
※受診に関するお問い合わせについては上記にご連絡をお願いいたします。
※消化器・肝胆膵内科は、事前に診療情報提供書を確認させていただきます。
地域医療連携室にご連絡いただいた後、FAXをお願いいたします。
※医師の学会出張や業務の都合による急な休診・代診が発生する場合がございます。
※初診時は絶食不要です。来院後は基本的に水分(水やお茶)のみ摂取可としていますが、食事をとりたい場合には必ずスタッフに確認をお願いいたします。

レジデント・フェロー募集案内

 九州がんセンター肝胆膵内科は「肝胆膵領域のエキスパート」を目指している元気なレジデント(卒後4、5年目)、フェロー(卒後6年目以降)を募集しています。
当院は消化器病学会認定施設、肝臓学会認定施設、内科学会教育関連施設、消化器内視鏡学会認定指導施設です。
研修期間は原則1~3年で、内科専門医取得後の日本消化器病学会専門医、日本肝臓学会専門医が取得できることを目標にしています。ルーチンの内視鏡検査はありませんが、消化器内視鏡学会認定指導施設であり、内視鏡専門医取得も可能です。また新内科専門医制度においても複数の病院の関連施設になっていますので、それらの病院と連携して新内科専門医の取得も可能です。それ以外でも当院での診療経験を望まれる医師の半年、1年または2年の短期の研修も歓迎します。

当科では、

  1. 全ての肝胆膵領域患者の管理ができること
  2. 必要な検査、治療を初めとする手技が安全に確実に行えること
  3. エビデンスをもとにした標準治療ができること、さらに新規の開発治療を取り入れること

の3つを柱とし、質の高い医療を行っています。

 当科の特徴は肝、膵両方の専門スタッフがそろっており両方面から肝胆膵を幅広く、豊富な症例で学ぶことができることです。又、臨床研究や治験等最新の治療に積極的に参加していることに加えて内科医として診断から終末期の緩和治療までトータルで行っております。さらに珍しい症例も豊富で学会発表の機会も多数あります。

 

診療内容

肝臓疾患に関しては初期の慢性肝炎から肝硬変、早期癌へのラジオ波などの局所治療、中期癌への血管塞栓術等があります。進行癌に対する動注治療分子標的治療、放射線治療には特に定評があり年間100例を超える進行癌に治療を行っています。合併する食道静脈瘤に対するEIS治療なども積極的に行っており、レジデント、フェローの皆さんにはこれらの治療をスタッフの指導の元で積極的に自ら行って頂きます。

肝内胆管癌、胆嚢癌などのいわゆる胆道がんはhigh-volume centerとして周辺病院からの紹介も多く、年間平均で20例超の新規患者さんが来られます。こうした患者さんについてのPTCD,内視鏡的処置抗癌剤治療も行って頂きます。また胆道がんはプレシジョンメディスンが行われ始めた分野です。専門家のアドバイスを受けつつ新しい治療を学んでいくことができます。

膵癌は当院が特に得意とする分野です。
膵癌の新規患者さんは昨年80名を超え、ERCP件数が年間約200例、EUS件数も年間約200例と非常に豊富な実績があります。当科では、発見困難と言われる早期膵癌の発見実績も有数のものがあります。こういった手技、検査、更に種々の抗癌剤治療と言ったものを学んで実際に行って頂きます。
また膵臓は血糖コントロール、消化吸収をつかさどる臓器であるため、膵内外分泌能のチェックなど膵機能も考慮し癌による全身への影響も含め治療を行う必要があります。こういった膵臓に関する基礎的な知識も学んで頂きます。

肝胆膵がんはまだまだ難治がんの代表です。必要な手技、処置も多数あり覚えるべきことは山ほどあります。その分やりがいがあり、若いうちに身につけておけばきっと将来にわたって大きな武器になることでしょう。
実践に基づいた、肝胆膵癌治療を学んでみたい方はぜひ我々と一緒に働いてみませんか?

 

文責 杉本 理恵(消化器・肝胆膵内科医長)
メールによるお問い合わせはこちら

レジデント・フェローカリキュラム

    レジデント・フェローカリキュラム

 

 フェロー体験記

  私は他院で消化器内科医として3年間研修を行いました。超音波検査、内視鏡検査、経皮処置、消化器・内科救急疾患対応などを行う中でがん診療の重要さを感じ、九州がんセンターのフェロー募集に応募しました。

 当科は肝・胆道系領域専門医と膵臓専門医の2グループで構成されており、それぞれの領域の上級医からの指導を受け、ディスカッションを行いながら、診療にあたります。症例は肝胆膵領域の早期がんから進行がんまで様々であり、診断から治療、化学療法のノウハウ、外来での管理、緩和ケアまで総括して学ぶことができる場です。
 手技に関しても肝胆膵領域の手技を一通り習得することが可能であり、ERCP、EUSなどの内視鏡処置、肝腫瘍生検、ラジオ波、PTGBD、PTCD等の経皮処置を行っています。前病院からの経験を下地に、更に修練を重ねています。
また治験分担医師となり、臨床試験や治験業務に携わることも可能です。それらに携わることで臨床試験や治験の仕組みを学び、最終的には臨床での治療選択肢の拡大につながります。フェローという立場上、当直業務はなくなりますが、院外研修が可能であり、他院での当直や内視鏡研修も可能も行っています。

 肝胆膵領域の悪性腫瘍は予後が悪く、診断時には既に切除不能であることが多いですが、だからこそ消化器内科医としてしっかりとマネージメントできなければならないと考えています。当院での研修は肝胆膵領域のがん診療の基礎および専門的な知識・経験を身につけるにはとても良い環境であると実感しています。

 

消化器・肝胆膵内科 野口 達矢

スタッフ紹介

副院長

古川 正幸

Masayuki Furukawa

消化器・肝胆膵内科

内科、消化器病、肝胆膵疾患、糖尿病

消化器・肝胆膵内科 医長〔診療科科長〕

杉本 理恵

Rie Sugimoto

消化器・肝胆膵内科

肝臓疾患

消化器・肝胆膵内科 医長

久野 晃聖

Terumasa Hisano

消化器・肝胆膵内科

膵臓疾患

消化器・肝胆膵内科 医師

荒武 良総

Yoshifusa Aratake

消化器・肝胆膵内科

肝臓疾患、胆道疾患

消化器・肝胆膵内科 医師

千住 猛士

Takeshi Senju

消化器・肝胆膵内科

肝臓疾患、胆道疾患

消化器・肝胆膵内科 医師

安森 翔

Sho Yasumori

消化器・肝胆膵内科

膵臓疾患、胆道疾患

消化器・肝胆膵内科 医師

橋本 理沙

Risa Hashimoto

消化器・肝胆膵内科

膵臓疾患、胆道疾患

消化器・肝胆膵内科 医師

野口 達矢

Tatsuya Noguchi

消化器・肝胆膵内科

肝臓、胆道、膵臓

Masayuki Furukawa

副院長

古川 正幸

Masayuki Furukawa

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
大分医科大学(昭和61年)
専門分野

内科、消化器病、肝胆膵疾患、糖尿病

資格および活動

資格
医学博士
日本消化器病学会認定施設(指導医)
日本消化器病学会(専門医)
JCOG参加認定施設(施設研究責任者)
福岡県難病指定医

 

活動
日本消化器病学会(評議員)
日本膵臓学会(評議員)
ICD制度協議会(インフェクションコントロールドクター)

Rie Sugimoto

消化器・肝胆膵内科 医長〔診療科科長〕

杉本 理恵

Rie Sugimoto

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
九州大学(平成2年)
専門分野

肝臓疾患

資格および活動

資格
医学博士
日本内科学会教育関連病院(指導医)
日本消化器病学会認定施設(指導医)
日本肝臓学会認定施設(指導医)
日本内科学会(内科認定医、専門医)
日本消化器病学会(専門医)
日本肝臓学会(専門医) がん治療認定医

 

活動
日本消化器病学会(九州支部会評議員)
日本消化器病学会(評議員)

Terumasa Hisano

消化器・肝胆膵内科 医長

久野 晃聖

Terumasa Hisano

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
九州大学(平成3年)
専門分野

膵臓疾患

資格および活動

資格
医学博士
日本内科学会(内科認定医、専門医)
日本消化器病学会(専門医)

 

活動
日本消化器病学会(九州支部会評議員)

Yoshifusa Aratake

消化器・肝胆膵内科 医師

荒武 良総

Yoshifusa Aratake

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
九州大学(平成11年)
専門分野

肝臓疾患、胆道疾患

資格および活動

資格
医学博士
日本内科学会(内科認定医)
肝臓学会(専門医)

Takeshi Senju

消化器・肝胆膵内科 医師

千住 猛士

Takeshi Senju

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
九州大学(平成11年)
専門分野

肝臓疾患、胆道疾患

資格および活動

資格
日本内科学会(認定医)
日本肝臓学会(専門医)

Sho Yasumori

消化器・肝胆膵内科 医師

安森 翔

Sho Yasumori

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
東京医科大学(平成23年)
専門分野

膵臓疾患、胆道疾患

資格および活動

資格
日本内科学会(内科認定医)
日本消化器病学会(専門医)

Risa Hashimoto

消化器・肝胆膵内科 医師

橋本 理沙

Risa Hashimoto

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
福岡大学(平成21年)
専門分野

膵臓疾患、胆道疾患

資格および活動

資格
日本内科学会(認定医)
日本消化器病学会(専門医)

Tatsuya Noguchi

消化器・肝胆膵内科 医師

野口 達矢

Tatsuya Noguchi

所属診療科
消化器・肝胆膵内科
出身大学
山口大学(平成25年)
専門分野

肝臓、胆道、膵臓

資格および活動

資格
日本内科学会(内科認定医)